ハモニカ横丁で閉店した「上海焼き小籠包」あとに登場した期限限定の「縄文おやき」を食べてきました

先週、ハモニカ横丁にあった「上海焼き小籠包」の閉店をレポートしましたが、早速、そのあとに「縄文おやき」のお店が登場と聞いたので食べてみました。

看板や暖簾が「上海焼き小籠包」のまま、というのも気になったのです。

「縄文おやき」は期限限定で 3月21日まで

場所は「ハモニカ横丁」の「平和通り」に面した小さなブースです。

ノボリには「おやき村」とあり、長野県の小川村にあるとのこと。

参考 縄文おやき村のご案内 | おやき通販小川の庄【縄文おやき村】

 

看板が古いままの理由はすぐ分かりました。販売期限が 3月21日までのようです。

それなら無駄なコストはかけたくないですよね。

昼過ぎなのに結構な種類が「売り切れ」

具材は「野沢菜」をはじめ「しめじ野菜」「あずき」「カボチャ」「りんご」など豊富で、どれも 1個 199円(税込)。

でも「しめじ野菜」や「りんご」「ピリ辛」など、食べたいと思ったのはすでに売り切れで、残りはこれだけ。

午後 3時ごろでしたが、午後 6時までの営業なのでこのペースでいいのかも。

「井の頭公園」での食べ歩きにもピッタリ

とりあえず「野沢菜」をひとつ購入。天気もいいので「井の頭公園」へ GO!

 

公園で食べ歩くには程よいサイズ。ほんのり温かいです。

 

中には思った以上に野沢菜が詰まっており、味も「いかにも」でおいしいです。

 

桜とかはまだですが、食べながらの公園散歩にはちょうどいい陽気でした。

案外、この「縄文おやき」、期限限定にしなくても売れるかも!

 

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