丸井吉祥寺店で期限限定オープン、りんご飴専門店「Candy apple」の冷えた「食べ歩きカット」で公園散歩

「丸井吉祥寺店」に期限限定で、りんご飴専門店「Candy apple」がオープンしたと聞いたので、早速、立ち寄って食べてみることにしました。

「Candy apple」の本店は代官山らしい

お店は「丸井吉祥寺店」1階正面向かって右の入口から入って少し進むと左手にあります。「the 3rd Burger」のそばで以前は「ウフ タマコ サンド」があった場所です。

本店は代官山にあるらしいです。

「りんご飴専門店」があるなんて初めて知りました。

武蔵野市吉祥寺南町1-7-1 丸井吉祥寺 1F
●10:30-20:00(丸井の営業時間に合わせる)

コーティングによって見た目もいろいろ

「りんご飴」といっても、ココアや宇治抹茶、ヨーグルトチョコなど、いろんなコーティングがあるようです。

 

とりあえず王道という「プレミアムプレーン」をチョイス。形状も「テイクアウト(丸ごと)」と「食べ歩きカット」があるみたい。

 

冷えているという「食べ歩きカット」を選択。5分ほどで出てきたのがこちら。

これで 600円(税込 648円)。360円くらいで「ハーフ」とかあってもいいかも。

冷えた「食べ歩きカット」で井の頭公園を散歩

久しぶりの「井の頭公園」ですが、いつものステージ前のベンチは使えず。

 

しかたないので入口近くのベンチで撮影。

 

カップのフタの穴から中身が取り出せるかと思ったのですが、穴が小さくて無理なようです。

 

しかたなくフタを開けましたが、カップにもうひと工夫あっていいかも。フタを外すと食べ歩きしづらいです。

 

とりあえず、いただきます!なるほど、皮の部分がガリっと砂糖でコーティングされており、りんごの酸味と合わせておいしいです。

 

とりあえず「井の頭公園」を一周しながら食べ歩きました。結構な食べ応えでしたが、基本はりんごなので無理なく、おいしくいただけました。

贅沢をいえば途中でヨーグルトなどをディップして味変したくなりました。

 

やはり「ハーフサイズ」の導入や、別売で「ディップ」の販売、食べ歩きしやすい「カップ」など工夫の余地はありそうです。

まだ丸井店内の「イートイン」コーナーが使えないみたいで、いろんな展開には限界はありますが、ぜひ頑張っていただきたいです。

 

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